トス、オプティミズムなどと提携 ウォン連動ステーブルコイン基盤を検証
韓国の金融プラットフォーム、トスは7月8日、レイヤー2(L2)ブロックチェーンのオプティミズム(Optimism)、プライバシー技術開発のサニーサイドラブズ(Sunnyside Labs)と連携し、ウォン建てのデジタル金融インフラの実証に乗り出すと発表した。 運営会社のビバ・リパブリカ(Viva Republica)は同日、両社と戦略的業務提携(MOU)を結んだ。ウォン連動ステーブルコインの開発可能性を探るのが狙いだ。3社は今後3カ月にわたって概念実証(PoC)を進め、オプティミズムの中核技術で
27日前PiCK